仙台泉プレミアムアウトレット 出店ブランド発表!
待ちに待った、仙台泉プレミアムアウトレットの出店ブランドが発表になりました!
一覧を確認したところ、「BEAMS」、「United Arrows」、「A.P.C」が入ってました。
有名ところのセレクトショップがあと2、3店入っていると更に良かったのですが...。
でも、まあ三井アウトレットパーク仙台港よりは、僕にとっては大分楽しめそうです。
待ちに待った、仙台泉プレミアムアウトレットの出店ブランドが発表になりました!
一覧を確認したところ、「BEAMS」、「United Arrows」、「A.P.C」が入ってました。
有名ところのセレクトショップがあと2、3店入っていると更に良かったのですが...。
でも、まあ三井アウトレットパーク仙台港よりは、僕にとっては大分楽しめそうです。
夏休み中、河北新報の記事(HPを探しても、記事を参照できませんでした)になっていたのを見て、「確かに」ってすごく納得したことがありました。
それは、「MIKASA」のバッグを持った高校生が大変多いこと。
初め(僕が電車通勤になったころ)は、今の高校生の中では、バレーが流行ってるんだなぁ、なんて思っていたのすが、電車通勤を続けていくうちにその考えは間違っていて、「MIKASA」のバッグが単純に流行っている、という事がわかりました。
そして、河北新報の記事。
どうやら仙台でのみ”局地的流行”らしいです。
当のMIKASAでも、仙台でのみ流行している理由が不明とのこと。
それにしても、面白いですね。
地方都市での局地的流行...。
一般的な流行とは、間逆な展開。
流行の発信源を是非知りたいものです。
岩切に移転してから初めて「本竈」に行って来ました。
僕にとって久しぶりの「本竈」です。
移転後も相変わらず盛況のようで、お店に入るまで20分くらい待ちました。
席についてから、オーダーしたのは「エビわんたんめん+味玉+節だく+味薄め」。
薄口好きな僕には、本竈の味はちょっと濃く感じるので、味薄めで。
オーダーしてから数分で、エビわんたんめんが到着。
すぐさまスープを口にして思ったのは「やはりうまい」。
魚介系の旨味たっぷりながら、まったく臭みが無いスープは、飲むスピードをどんどん加速させます。
麺も、つるっとしながら、コシがあり、スープとのからみもばっちり。ホント美味しい。
移転のおかげで、車も停めやすくなった、「本竈」。
リピート回数が更に上がりそうです。
ご存知の通り、更新が滞ってます。
夏休みもあって、
いろいろ面白いことがあったり、
いろいろ感じたことがあったり、
いろいろ反省したり、
と、本当にいろいろ記事のネタがあるのですが、いろいろあって、なかなか時間が取れずにいます。
これから少しずつ、いろいろな記事をUpしていきたいと思います。
仙台のAERにある「ホシヤマ珈琲」に行ってきました。
正直、念願の「ホシヤマ珈琲」でした。
だって、何度か入ろうとしたのですが、ホテル並み、いやそこいらのホテルより、しっかりとしたサービスをしている店内(お客さんの案内の仕方や礼の姿勢などを見て思いました)を見ると、敷居が高く思えて入りにくくて...。
そんな僕がナイスなプレゼントをもらったのです。
それは、ホシヤマ珈琲の招待券!
てなわけで、行ってきました。
店内に入ってからまず驚いたのは、かなり高い棚に並べられたコーヒーカップ。しかも、同一なものは一切ないとのこと。一体何種類あるのでしょうか...。

次に驚いたのが、コーヒー1杯の値段。
僕が良く行くドトールでは、普通のコーヒーで200円前後。
ホシヤマ珈琲では、どの珈琲も1,000円オーバー!
いやいや、僕が世の中を知らなすぎるのかもしれませんが、この値段にはびっくりしました。
珈琲 = ラーメン
ですよ...。
色々な面で驚いたり、感心したりしながら、珈琲をオーダーし(オーダーした珈琲の種類は失念しました)、若干待ちました。
すると、僕には、グリーンを主とした絵柄が入っている珈琲カップで珈琲が運ばれてきました。

正直、僕は味覚オンチです。
ですが、この珈琲は、明らかに違います。
口に入った瞬間、口内に含んだ時、飲み込み、のどを通った時、で、味も香りも変化していきました。
僕の人生の中で、こういった体験をした珈琲を飲んだのは初めてでした。
なので、初めは驚いた値段ですが、帰るころには妥当だと思ってしまいました。
念願かなって、初めて行ったホシヤマ珈琲。
また行きたいです、”本当”に美味しい珈琲を飲みに。
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