November 2008
Lexus IS250 AWD! その②
その①からの続きを。
IS250に乗っかっているV6 2.5リッターのエンジンは、必要十分なパワーでした。
ちょっと踏んだだけで、3桁のスピードが出るくらいの力強さ!
街中から郊外での走行で頻繁に使われる1500~3000回転でのパワーの出方が良くて、キックダウンなどほとんどなく、加速時にストレスを感じることはなかったです。
アクセルを強く踏みこんでいっても、ガサツな音などまったく聞こえず、スムースに吹け上がりました。
(でも、いくらスムースとはいえ、スムースさはBMWの直6エンジンにはかなわないなぁ)
ミッションは6速AT。
ステアリングの後ろにパドルシフトがついています。
良いなぁと思ったのは、Dレンジにあっても、パドルシフトのダウンシフトは受け付けてくれること。
なので、減速時や坂道の下りに入ったときも、ステアリングを握ったままシフトダウンできました。
足回りは、予想よりは硬かったです。
大きなでこぼこの上を走ったりすると、それなりにゆすられます。
高速のコーナーでわざとらしく、ステアリングを切り増したり、アクセルを多く踏んだりすると、若干”腰砕け”な感じがしました。
ただ、この腰砕け感が出たのは、ここには書けない様な結構なスピードでのこと。
ディーラーの方も仰ってましたが、日本の道路事情では全く問題のない足だと思います。
そういえば、書き忘れるところでした。
よく言われるとおり、「レクサス=静粛性が高い」というのを実感しました。
レクサスのラインアップの中では、ボトムレンジのモデルながら、ISもかなり静かな車内でした。
エンジン音、ロードノイズなど、車内に入り込む音が極力抑えられていて、ちょっと、感動しちゃいました。
というわけで、以前よりかなり、僕の中のISへの評価が高まった試乗でした。
au 08年秋冬モデル!
先日発表された、auの08年秋冬モデル。
画面の大きさ&高解像度重視の僕にとっては、有機EL3.1インチディスプレイのW63CA、W63H、3.5インチのW64SHが気になる存在。
W63CA、W63Hは、3インチオーバーの有機ELディスプレイ!擬似的(理由は不明)とはいえ、解像度もVGAにアップ!!
今使っているW53Hが有機ELディスプレイでその発色の良さに満足している僕にとって、待望のモデル!このディスプレイだけでも機種変更の価値ありと思ってます。
しかも、W63CAはEXCILIM携帯!800万画素のカメラ付き!!
カシオ好きではないんですが、ヤバい、機種変更しそうです。
W64SHも悩ましい。
3.5インチですよ。ディスプレイでかすぎ!もちろん、VGAだし、液晶のシャープなんでキレイなのは、確実!
光タッチクルーザーもついてて、使いやすそう。
うーん、こちらも良いなあ。
で、実際、機種変更するとなるといくらかかるのか気になって、ネットで価格を調べてみたら、あらびっくり!
フルサポートの一括で40,000円!
たっけー!
ちょっと前までは、最新機種への変更で高くても20,000前半だったのに...。
この値段見て、機種変更どうしようか、と悩んでます。
噂によると、開発費圧縮のため導入しながらも、一向に安定しなかった、共通プラットフォーム、KCP+もいよいよ安定してきて、09年春モデルからコストにその効果が反映されると言われてます。
それならば、ここは我慢か...。
朝から立ち話
先週金曜日のお話。
朝、いつも通り仙台駅で降りて、地下連絡道を歩いていると、前方からiwa4さんが!
こりゃチャンス!(なんのチャンスよ?)と、iwa4さんをとっ捕まえ、立ち話。
いろーんなお話を☆が一方的にさせていただき(iwa4さんは聞き上手だから)、気づいたら10時10分前。
フレックスタイムのコアタイムの開始時刻10時に近かったので、お話は名残惜しかったのですが、終了。
終始、☆の話だけで終わってしまい、ごめんなさい、iwa4さん。
今度はゆっくり座ってお話しましょう。
100,000アクセス突破!
僕のBlog、「☆の遠吠え」のアクセスカウントが、ついに10万、100,000を突破しました!
これも、皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。
今後もよろしくお願い致します!
仙台そば処 萬乃助
いろいろな方のBlogを見て、前から行ってみたいと思っていた、「仙台そば処 萬乃助」に。
仙台、特に泉区に疎い僕は、たどり着くまで結構迷いましたが、最後は”Ez助手席ナビ”を使用し、無事到着。

民家をベースとした佇まいのお店。
早速は入店すると、店員の出迎えと温かみのあるインテリアで、ホッと一息つけました。
で、僕らがオーダーしたのは、「天板」。
板そば+天婦羅です。

そばは好きですが、「山形そば」はあまり食べたことのない☆にとって、その歯ごたえは、インパクト大でした。
まえにそば好きな芸能人が「そばは噛んではいけない。そのまま飲んで、のど越しを楽しむものだ!」って言ってたことを思い出しましたが、このそばは噛まないととても飲み込めそうにありません(笑)。
そのすごいコシのあるそばは、同時にそばの香りと味が濃厚で、大変美味しいものでした。
天婦羅も揚げたてでサクサクで美味しく、種類も、豊富で満足。
食べ終わる頃には、本当におなかいっぱいになりました。
迷いながら、足を延ばしたかいがあったと実感できた、「仙台そば処 萬乃助」。
これからもちょくちょく行ってみたいですね
仙台泉プレミアムアウトレット
仙台泉プレミアムアウトレットに行って来ました。
オープンから2週間が経ったとはいえ、まだまだ激混み状態でした。
泉パークタウンに着いたら、アウトレットの駐車場に入ろうとする車で周囲は大混雑。
それを見て僕らは、最初から、アウトレットからは離れた臨時駐車場へ。その臨時駐車場からはシャトルバスが結構な頻度でアウトレットとの間を往復してるので、渋滞で待つより全然スムーズにアウトレットに入れたと思います。
で、感想。
まず、仙台港の三井アウトレットパークと比べると、仙台泉プレミアムアウトレットの方が、僕にとっては断然良かったです。
それは出店しているブランド&セレクトショップの種類が良い事。具体的には、BEAMS、UNITED ARROWS、A.P.Cが入っているのは良いですね。UNITED ARROWSは店舗自体も佐野のアウトレットと同等の大きさだし、時しらずやDiscriktなど、仙台では手に入らないブランドのアイテムが並んでます。
A.P.Cも同じく、仙台では手に入りません。
BEAMSに関しては、僕が予想していたより、店舗が小さくこじんまりした感じ
もう少し、International Gallery のアイテムを増やしてもらうとうれしかったです。
てなわけで、仙台港より、頻繁に訪れそうな仙台泉プレミアムアウトレットでした。
久々の電車通勤
あまり良い事ではありませんが、会社からの帰宅が、終電には間に合わないと踏んでいたので、先週、先々週とずーっと車で通勤していました。
車で通勤すると、自由な時間に帰ることが出来るし、座ってられるし...で、ホントにラクチンでした。
だけど、駐車料金やガソリン代、更には有料道路代と、1日数千円自腹切るのは、さすがに厳しい。
なんで、多忙期が一段落した今日からは久々に電車通勤に戻りました。
電車通勤。席さえ取れれば、眠れるのが良いですね。今日も帰りの車内では、ずーっと爆睡でした。
ですが、相変わらずいろいろムカッとする場面があったりで、車通勤の良さを再認識。
って書くと、『会社の近くに引っ越せば、いいじゃん』ってツッコミが入るのは、重々承知です。
























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