続:Mr.Children のLiveチケット
先日記事にした、Mr.ChildrenのLiveチケット。
その後、友人F山のおかげでGet出来ました!
Getしたのは、オークション。
通常販売価格よりは”若干”高くつきましたが、人気のチケットなので、それも仕方なし。
今からもう楽しみでわくわくしてます。
ありがとうF山!
先日記事にした、Mr.ChildrenのLiveチケット。
その後、友人F山のおかげでGet出来ました!
Getしたのは、オークション。
通常販売価格よりは”若干”高くつきましたが、人気のチケットなので、それも仕方なし。
今からもう楽しみでわくわくしてます。
ありがとうF山!
先週末、3月下旬に行われる、「Mr.Children Tour 2009 ~終末のコンフィデンスソングス~」のチケットが一般発売されました。
一昨年のスタジアムツアー以来のミスチルのLiveということで、絶対観にいこう!と前々からチケット発売日を待ち遠しく待っていました。
ただ、事前の情報では、このチケット、かなり競争率が高く入手困難であるということ。なので、僕を含めた4人がそれぞれ発売時間に電話する作戦を取りました。
で、先週末。
発売時間である10時ちょっと前に、ローソンチケットの特電に電話。
なかなかつながらないだろう、と思っていたら、なんと一発でつながりました!
”よぉっしゃー”っとガッツポーズをとり、ドキドキしながら、携帯電話を耳にくっつけて、指示を待つこと10秒。
電話の向こうから、「公演日を入力してください」とガイダンスが流れたので、すぐに携帯電話のテンキーをプッシュ。
すると、「ご指定の公演日のチケットは完売しました」という、メッセージが...。
えー!
発売時間ほぼピッたしにつながったのに、もう完売ですか!!
と、かなりショックを受けた僕。
一応、チケットぴあの特電に電話してみたのですが、こちらはぜんぜんつながりません。
チケットぴあ も諦め、他の3人に確認しましたが、僕と同じように電話はつながったものの既に完売、とコールされたのが1名。
残り2名は、電話がつながることもなく、結局全員撃沈。
さすがはミスチル。
チケット入手が困難なのは、致し方ないところ、ということでしょうか。
初売りで、iPod Classicを購入しました。
購入動機は、これまで使用していたiPod(初代Video iPod)の容量(30GB)が足りなくなったから。

YAMADA電器で購入したのですが、持っていたポイントと、これまで使っていたiPodと以前購入して全く使っていなかったiPod用トランスミッターを☆Brosに下取りしてもらった結果、実質かなり安く購入できました。
最近、気になるのが「Perfume」。
このCMをきっかけに気になり始めました。
このグループ、一応アイドルということですが、重低音響かせるテクノサウンドと、エフェクトがかかったボーカルの声が、どことなくダフトパンクみたいなんですよね。
「Baby cruising Love」って曲があるのですが、この曲のサビなんかはかなりセンスの良いクラブミュージックっぽいんですよね。
ヤバいっすね、「Perfume」にはまりそうです。
m-floが別アーティストと"Loves"という名のコラボレーションするようになってからの曲を収録したベストアルバム。
普段ベストアルバムはあまり買わないんですが、m-floなんで買っちゃいました。
アルバムの帯の『僕たち普通のグループに戻ります』ってのを見てなんか笑っちゃいました。
何故かおもしろい。
けど、Lovesが本当に終わってしまうのかと思うと残念でもあります。
さて、アルバムでは「love comes and goes」という”Loves”最後の新曲が収録されている以外は、シングルで発売された曲を中心とした構成。
個人的には「Taste Your Stuff / BENNIE K」、「A.D.D.P / MONDAY満ちる」、「SO EXCLUSIUE / Sowelu」、「STARSTRUCK~"The Return of the LuvBytes" / AI & 日之内絵美 & Rum」、「Love Don't Cry / Crystal Kay」とかが入ってても良かったかなぁと思います。
で、このアルバムをTSUTAYAで購入したので、特典の携帯待受ゲット。
現在、僕の携帯待受は、m-floです!

ジェッ!
電車通勤となって、半年以上が経過しました。
電車通勤となってから、iPodが通勤時の必須アイテムとなってます。
それは、もちろん、音楽を聞くという目的もあるのですが、それ以上に、車内の他人の声を聞こえないようにする、という『耳栓』代わりでもあるからです。
通勤時、僕が乗っている電車は結構混みます。
ただでさえ、あまりスペースがないところで、ずーッと立ったまま通勤しているというのに、結構、周りから声が聞こえてくるんです。
しかも、その車内で聞こえてくる声の大半は、僕にとってくだらないお話しで、言葉遣いが汚ないんですよね。更には、無駄に声が大きいし。
いままで、そんなに気にしなかった人の声ですが、結構なストレスになるんですよね。
そんなわけで、iPodで、音楽を聴きつつ、耳栓の代わりにもしている☆でした。
今週日曜日に 仙台 ジャンクボックスで行われた、Aquq Timez のLiveに行ってきましたよ~。
ジャンクボックスが会場となっていたため、ステージと観客席との距離がえらい近くて、Live中はAqua Timezのメンバーをかなり近く見ることが出来ました。
プレイした曲も、一番新しいAlbumからの曲を中心とし、かなり盛り上がりました。
ライブ自体は楽しかったのですが、オーディエンスの”温度差がなかったら”と思ったのも事実。
リズムの早い曲をプレイしたとき、僕なんかはジャンプしながら聴くのですが、そんな時は隣の人と身体が接してしまいます。これはライブでは仕方ないと思うのですが、どうも周りの観衆がそういった雰囲気ではないようで、ちょっとでも触ると、”ギロッ”ってがん飛ばされちゃうんですよね。
そんなんだから、ぼくも心から楽しむことが出来ず、終始自重した聞き方に徹しました。
これが残念と思った理由です。
とにもかくにも、個人的にはまあまあ楽しめましたので、良しとしましょう。
先日発表された、iPodシリーズの最新作。
早速、Appleストアに行って実機を見てきました。
「iPod touch」はまだありませんでしたが、「iPod classic」、「iPod nano」、「iPod shuffle」は既に展示されていました。
「iPod nano」は、動画再生機能も追加されましたが容量が少ないため、僕の購入候補からは外れます。

「iPod shuffle」は、手軽ですがディスプレイがないため、購入候補外。
そんなこんなで、結局僕の購入候補は、「iPod classic」。

第5世代iPodと比べると、
・前面のボディがアルミ製になったこと。
・動作時間が増えたこと。
・容量が大きくなったこと
が主な改良点。
欲しいのですが、僕のiPodはまだ現役なので今回は購入を見送ることにします。
スンゲー楽しかったm-floのLive。
そのツアーファイナルとなった、『Tour 2007: Cosmicolor @ Yokohama Arena 』の模様を収めた、DVDが発売決定!
こりゃあ、買うしかない!
いや、絶対に買います!!
前作より全然好みです。というか、「4REAL」からずーっと聴いていますが、このAlbumが一番良いと感じてます。
前作は、より”J-POP”色を強くしようとしていましたが、今作の方が、R&B色が強く、より”Crystal Kay”ッぽいから好きです。
いたずらに、キーを高くすることもなく、でも、こてこてのR&Bでもなく、本当に聴きやすく、キャッチーなメロディーで。
全体的に、優しくやわらかいメロディに、更に優しくやわらかいCrystal Kayのボーカルが心地よいのです。
最近、かなりの数のAlbumを購入し、かつ、8月から10月まで、数件のLiveがあるのにも関わらず、この『ALL YOURS』をヘビロテです。
それくらい、僕の中では素敵なAlbumです。
休暇だった昨日、HMVに行ってみたら、『Kula Shaker』の新譜が出ていたので、試聴もせずに買っちゃいました。
紹介記事を読んだら、なんと8年ぶりの新譜でした。
僕がまだ20歳前後だった頃、初めて聞いた Kula Shaker のサイケデリックな感じと、独特なグルーブ感にやられ、聴きまくった思い出がありました。
その後、解散したということを知って結構なショックを受けたことを憶えてます。その後は、僕の記憶の奥底に沈んで行ったKula Shaker。
でも、店頭で見てしまったら、もう買わずにはいられませんでした。
今作も、昔と変わらない、サイケデリック&グルーブ感、そして何処か古めかしい感じの”音”。
いい感じです。
ボーカルの声も相変わらずで。
次回作も期待します。
すんごく楽しみにしていた『m-flo TOUR 2007「COSMICOLOR」』の仙台公演に行ってきました!
場所は、zepp仙台。
事前に、ツアータオルをGetし準備万端で入場。
一緒に行った、モンゴルマンと☆Brosと、まだかまだかと開演を待つこと30分。
いよいよ、ツアーメンバーと☆Takuがステージに現れたときには、もう一気にテンションが上がっちゃいました!
ちょっと変更になった「Love Long and Prosper」の冒頭のナレーションが会場に流れて、VERBALが登場!
そのままLove Long and Prosperを歌い、歌い終わったあと、「Summer Time Love」をRapし始め、日之内エミ & Ryoheiが登場!!
これで、僕のテンションもギアが一段上がっちゃって、”パーリーピーポー(paty people)”になっちゃいました!
その後、本日出演するLovesアーティスト、日之内エミ、Ryohei、Emyli、YOSHIKA、LISAの紹介を経て、休む暇なくm-floとLovesアーティストが「COSMICOLOR」と前作「Beat Space Nine」の曲を唄い、会場は終始熱狂の渦と化していました。
結局、アンコールも終わったのが、21:50頃。実質2時間50分という本当に長丁場なステージを見せてくれたm-floとLovesアーティスト達。
本当に、素晴らしい時間でした。
このツアーのラストは、横浜アリーナでの公演。
仙台のLiveを見たからこそ、ラストも行きたいと切に願う☆でした!
※ちなみに、写真のタオルは、仙台限定だそうです。
僕にとって今年6月の最大の楽しみは、『m-flo TOUR 2007「COSMICOLOR」』に行くこと!
モンゴルマンのおかげで、6/22にZepp Sendaiで行われるLiveを観にいくことが出来ます!
そして、この、『m-flo TOUR 2007「COSMICOLOR」』。
m-floのオフィシャルサイトでは、"Loves"アーティストとして、日之内エミ、Ryohei、Emyli、YOSHIKAが参加することがアナウンスされたましがた、ここに来て、なんとあの「LISA」も参加することに!!
ッすげー!
もしかして、いや絶対「come agein」をきけるんじゃねーですか!!
もう楽しみで楽しみで仕方ない、、『m-flo TOUR 2007「COSMICOLOR」』です!
モンゴルマンとTAKE4ッ!と僕の3人で、先週金曜日(3/30)に、ZEPP SENDAIで行われた、Doragon Ash のLIVEに行ってきました!
感想は簡単にまとめると、カッコよいし、スンげー楽しかった! です。
LIVEでプレイした曲は、最新アルバム「INDEPENDENT」の曲が中心。
そのほかにも、「Under Age's Song」とか、過去の曲もプレイされました。
前回のLiveでもプレイした、「Fantasista」は相変わらず、めっちゃテンションあがりました!
最初の「DEVELOP THE MUSIC」で、観客は、しょっぱなからテンションが一気に上がり、前へ前へと。
しかも、メンバーのみんな(特にKjが)が、楽しそうにプレイしているのが観客にも伝わり、会場全体で一体感みたいなのが生まれていました。
そんなテンションが最後まで続くもんだから、LIVEが終わった頃は、もうヘトヘトでした。30歳目前の男達には、さすがに大変なものがあります。
文書を書くことが苦手な僕は、これしか書けませんが、やはりLIVEは、実際に体験するものだと実感しました。
本当に楽しいLIVEでした。
誘ってくれてサンキューです、モンゴルマン!
久しぶりに行ってみたHMVで、ジャケットを見た瞬間、収録されている曲をチェックせずに即買いしてしまいました。それほど、前作が僕にとってあまりに良かったものですから。
今回もかなり良い曲ばかり。
ハウスミュージックに対して、”とっつきにくい”イメージを常に持っている僕にとって、”ノリ”が良く、ボーカル付きの曲ばかりのこのAlbumは、そんなイメージを払拭してくれます。
1曲目のFreeTEMPO、2曲目のi-depだけでも、僕にとって買った価値あり。
Monday michiru がボーカルの4曲目でもうノックダウン。ヤバイ、ヤバすぎる...。
さらに8曲目の MAKAI の曲でHappyな気分になります。
通勤中、このAlbumをかけているときは、僕の車は低音でドアがビビるくらいの大音量となっています。
ホント、買って損はなしのこのAlbum。めっちゃお勧めです!!
ついに新作が発売になります!
僕の大好きな 『m-flo』 のNew Albumが3/28に発売決定したようです!!
前作「BEAT SPACE NINE」から1年と半年、ホント待ちに待ちました。
Webには今回の”Loves”アーティストが載っています。
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-参加予定"Loves"アーティスト-
ALEX(CLAZZIQUAI PROJECT), BONNIE PINK, Chara,
DOPING PANDA,Edison Chang, 日之内絵美, 倖田來未,
melody., MINMI, MONKEY MAJIK, Ryohei,Snacky Chan,
STAR TREK, Thaitaniumand more...(A→Z)
--------
以上、m-flo OnLineより
またもや、そうそうたるアーティストとLovesするようです。
うーん、3/28が早く来ないか、と今からモーレツに楽しみです。
でも、ちょっと気になるのが、「”Loves”シリーズに終止符」ってあるんですけど...。
もしかして、LISAがメインボーカルに復活?それとも新ボーカルが...?
1ヶ月前にOasisの「Stop The Clocks」を購入しました。
Oasis初めてのBest Albumです。
2枚組みで20曲しか入っておらず、もっと曲が入るんじゃないの?とか、あの曲が入ってないの?って思っちゃったりました。
また、もっとアップテンポな曲が入っても良いんじゃないって思ったりもしました。
この辺は、Albumに入っている曲が僕の中のOasis BESTと違っているからでしょうが...。
ともあれ、どれ聴いてもいい曲ばかり。
リアムのがなりながら歌う所や、低音のつぶれてしまっている音なども「Oasis」って感じ。
その20曲の中でも、「Lyla」、「Wonderwall」が僕の好きな曲。
このAlbum聴いて「Lyla」を改めて「良いなぁ」と思った僕は、次の日から携帯の着メロを「Lyla」に変えていました。
先週土曜日(12/9)、hitomiの『LIVE TOUR 2006 "LOVE CONCENT"』に行ってきました。
場所は、仙台長町RIPPLE。
で、なぜhitomiか?
それは、チケットをいただいたから。詳しい理由は書きませんが、モンゴルマン、チケットサンクスです。
さて、ライブの感想ですが、正直、hitomi以外のところにフラストレーションがたまり、あまり良い思い出が無いです。
まず、客入れ。
チケットには「17:30開場」と書いていたのに、実際に客入れが始まったのは、17:40頃。しかも、整理番号順での入場で、10番単位でしか入場させませんでした。
整理番号が310番台の僕は、雨が降っている非常に寒い外で、30分くらい待たされました。大変寒い日だったので、スタッフはその辺を察して、早めに入場させるべきではないのでしょうか。
また、ライブハウスのステージの高さが低いのにもがっかり。
ライブハウスの後ろに陣取った身長170cmの僕は、ステージに立つhitomiの肩より上しか見えませんでした。周りには女性がたくさんいましたが、おそらくhitomiを全然見えなかったのではないかと思います。
最初にネガティブなこと書きましたがhitomiは、予想とおりキレイだったし、予想以上に唄が良かった!
ライブの最後まで声かれることなく、かなりの声量、かなりの高い音まで普通に出ていました!
しかし、如何せん知っている曲が少なかったので、僕自身のテンションが上がりにくかったのが残念でした...。ライブ中盤以降は、知っている曲がプレイされたのですが、最新Albumからの曲がプレイされた前半は、ただ見ている、聞いているだけでした...。
チケットをもらったのがきっかけで行った、hitomiのライブ。hitomi以外のところにネガティブなところがありましたが、僕の中でhitomiの見方が変わったライブとなりました。
今年もやって来ました、野外フェスシーズン。
野外フェスNo.1といえば、「Fuji Rock Festival」!
それと双璧をなすのが、「Summer Sonic」!どちらも行きたいと思うのですが、なかなか行けず...。
そんな僕に朗報が。「Summer Sonic After」として、8/15 仙台 夢メッセでフェスが開催されます!
出演アーティストは現時点で、LINKIN PARK / ZEBRAHEAD / HYDE /BOOM BOOM SATELLITES
MONORALの5アーティストが決定。
僕の中では「BOOM BOOM SATELLITES」が出るのが、かなり惹かれます。
8/15、予定では夏季休暇真っ最中。観にいこうかな...。
「Out Loud」を聴いてから、Boom Boom Satellitesが好きになった僕は、Alubmをリリースするたびにチェックしてきました。
そんな僕にとって、今回の「On」は間違いなくBoom Boom Satellites史上最高傑作です。いやーカッコイーです。これを聴きながら通勤すると、いつの間にか手でハンドルをたたき、ノッちゃってます。
相変わらずのテクノ・ロック(デジ・ロック)ぶりですが、今回は今まで以上にロックでダンサブルでスピード感たっぷり!
またインスト中心だった今までのAlubmに比べて、ボーカルが入った曲が大幅に増えたのも、”ノリ”が良いのにつながっています。
ギターのリフ、ブレイクビーツ、ボーカルの3要素が絡んで、もうテンションが上がりっぱなしの曲ばかりです!!
これ、ダンスミュージック、テクノ、ロックファンの人なら、絶対にお気に入りになること間違いなしです。
m-floのBEAT SPACE NINEツアーのラスト公演となった武道館でのLiveがDVDとなって発売されました。
m-flo好きな僕は、前からめっちゃ気になっていましたが、最近ようやくチェック!
Last公演ということで、BEAT SPACE NINEに「loves」しているアーティストのほとんどが出演しています!BoA、Diggy-MO’、EMYLI、加藤ミリヤ、melody、Sowelu、WHEE SUNG、山本領平、YOSHIKA、そしてm-floのゴッドねーちゃんこと(VERVAL曰く)LISAまで!
各アーティストがアルバムの中でlovesしている曲を歌うだけでもかなり豪華な内容ですが、別アーティストの曲をカバーしているのも必見!例えば、BENNIE Kの「Taste Your Stuff」をYOSHIKAとEMYLIがカバーしたり、カヒミカミリの「COZMO-NAUGHTY」をEMYLIがカバーしたりしてます。これらは原曲とはまた違ったイメージで聴く事ができて、更に楽しめます。
そんな豪華なアーティスト陣との”Loves”の中で、僕が一番テンションが上がったのは、やはりLISAとのステージでした。「How You Like Me Now」、「come again」を歌われしまっては...。
本当に、買って損はなしのDVDです、これは。
僕は、深夜一人でこのDVDを見ているのですが、その時は、”一人パーティーピーポー”になるくらい、ノッてます。
ついにGetしました!iPod用トランスミッターです。しかもシガーライターからiPodのドックに接続するタイプで、充電もできます。そのため値段も結構高めです。商品名は「MONSTER iCarPlay Wireless Plus」
さて使用してみた感想なんですが、明らかにCDより音質は落ちます。高音や低音に関して、あるレベル以上の音階になると、音が割れたりノイズが入ります。
これは、
①トランスミッターの性能が悪い
②iPodが悪い
③リッピングしたソフトが悪い
④カーオーディオ(FMラジオ再生能力)が悪い
の4つうちどれか(複数もありえる)が原因でしょう。
僕の中では、③、④が原因かと。
まず③ですが、僕はリッピングをiTunesでしています。形式はmp3でしかもビットレートを最大の320kbpsに。にも関わらず、iTunesストアで買った楽曲より明らかに音質が落ちます。iTunesの曲(データ)は128kbpsのはず。何だこの差は?
④に関しては、最近僕の車では、明らかにFMラジオが以前と比べて、ノイズが入りやすいように思います。これと同じ原因で、トランスミッターの音にもノイズが入るのかな?
経歴がすごく珍しいこのアーティスト。なぜなら、NATO軍の一員としてコソボで軍人として勤務経験があり。
そんな経歴も影響してか、いろいろな雑誌に取り上げられたので、早速聴いてみました。
アルバムは、ピアノ、ギターで構成されている曲がほとんどで、どれも”美メロ”。しかもメロディーは静かで、穏やかで聴いている僕の心を落ち着かせてくれます。
きっとノラ・ジョーンズが好きな方は、お気に入りの一枚になるアルバムではないでしょうか。
"You're Beautiful"という曲がドラマで挿入歌として使われていますが、この曲、本当に良い曲ですね。詩の意味も知りたいのですが、なんせ英語は苦手なもので、”You're Beautiful.it's ture. ”しか分かりません、残念!!
このアルバム、"You're Beautiful"以外でも、いい曲が多し。買って損はなし!
このバンド名って「サラエボ事件で暗殺されたオーストリア皇太子からとられたって知ってました?なかなかやりますねぇ~。
sony ウォークマン AシリーズのCM曲である「Do You Want To」が目的で買ったこのAlbum。
「女の子が踊れるような音楽を作る」というバンドの理想通り、Rockなんだけど、Alubmのほとんどの曲で自然と体が揺れちゃうんですよね。
「Do You Want To」ほどのインパクトがある曲は少ないような気がしますが、ギターのリフがインパクトあり、全体的に独特(それがFeanz風なのでしょうが)な雰囲気があり、ロカビリー風な曲あり、リズムが突如変わったりする曲ありと、Albumを通して聴くと本当に面白いと思います。
ここ最近の僕は、HipHopやR&Bを聴く機会が多かったです。その反動か、「Rock回帰」じゃないけど、このAlbumを通勤、休み時間、就寝前とずーっと聴いちゃってます。
それにしても、「Do You Want To」」はヤバイ。
英語がわからなくてもサビが歌えちゃう!
聴いた後は頭の中ではずーっと「ドゥヤ ドゥヤ ワナ~」がリフレインです。
HMVの試聴コーナーにあったので、何気に聴いてみたら、これがすばらしく良い!
ダンス・クラブミュージックのコンピアルバムです。参加アーティストの中に、僕でも知っているFreeTEMPO、JAZZTRONIK、Fantastic Plastic Machineの曲があり、これを見た瞬間に買いだと思いました。
勉強不足で、的確な言葉を使えないのですが、ビートは打ち込みで骨太感たっぷりですが、メロディーやピアノがきれいだったり、Jazzっぽい曲やボサノバ(?)ッぽい曲で、さわやかな気分になります。しかもほとんどボーカル付きってのが良いですね。聴いていると自然に乗っちゃいます。
土曜のAMに部屋で流したら良いんじゃない?なんて思いますが、Albumの性質上AMよりは深夜PMが主戦場なんでしょうけど。
「ディディディジェーキャオリーイイイン~ミックス」が聴いた後に耳に残ります。え?どこかで見た事がある文だって?そうです。1/27の記事とした「DJ KAORI’S“RIDE”into the PARTY」の次のAlbumです。今回も、Hit曲が目白押し(僕は知らないですが...)の選曲で、本当にテンションが上がります!本アルバムもアゲアゲ仕様です!
ここ2ヶ月で、DJ KAORIのAlbumを2枚聴いたのですが、HipHop、クラブなHit曲を知るにはちょうど良いと思います。
次の新譜はいつ発売かな~。
MONKEY MAJIK/fly
昨年の夏あたりから、ずーっと聴いてみたいと思っていたバンド。メンバーはカナダ人兄弟2名+日本人2名の4人組み。
歌詞が英語と日本語がMixされていて、洋楽っぽいです。そういうMixの仕方としては、ラブ・サイケデリコっぽいかなぁなんて思います。楽曲自体も、邦楽というよりは洋楽っぽいメロディー。
ボーカルの声が好みですね。太い声なんだけど高音まですっきり伸びていくところも良いと思いました。また、使用している楽器もおそらくシンプルなんだけど、演奏が貧相に聞こえないところなども好みですね。
次のシングル「Around The World」が、フジテレビ系ドラマ『西遊記』に起用されているようです。こりゃ、2006年ブレイク必至か?
Ryohei feat.VERBAL(m-flo)/onelove
以前まで山本領平として活動していましたが、今回からRyohei に。
以前、m-flo名義の「miss you」という曲に”Loves”していましたが、今回は、m-floのVERBALが逆に”Loves”しています。
「miss you」のときから、キーの高いきれいな声が気に入ってましたが、今回の曲はその声を堪能できます。更にVERBALとの掛け合いがかなり良い感じ。男性ボーカリストとこうやって掛け合いしている曲ってm-floに少ないように思うので、新鮮に感じます。
実はこの曲、3月発売なのですが、現在iTuneで先行販売中です。最初は迷いましたが、買って良かった曲でした。次も期待!
「ディディデイージェーキャオリー(DJ KAORi)」って曲の合間合間に入って、1枚聴き終わった頃には、これが耳に残ります。
発売自体はもう1年以上も前になるのですが、あっつの紹介で聴いたことがキッカケとなり、Getしました。
クラブミュージックとかHipHopとかに疎い僕には、かなりGoodなCDです。なぜなら聴いたことのない曲や、どこかで耳にした曲がわんさか入っていて、しかもそのほとんどがキャッチーな曲だからです。それもそのはず。洋楽・邦楽のクラブヒット曲が計50曲も収録されていて、まさに”パーティー仕様”。
このCDを聴きながら、友人とスノボへ行くと楽しいだろうなって思いながら、通勤時の車内でこれを大音量で聴いてテンションをあげる今日この頃です。
これ、カッコよいし、暖かい感じがします。マジお勧めです!!(僕の感性で、ですが)。
ピアノがベースのメロディにブレイクビーツでリズムを取り、Rapを乗っけるという図式はHipHop界では結構あるそうです。このアルバムもその図式に当てはまります。だけど、淡々としたメロディーの中にも奥行きがあり、表情豊かに感じるのは、なぜなんでしょうね。そこがNujabesの魅力なんでしょうけど。
HipHopって、ちょっとダーティーなイメージを持っていました。だけど、それはMCの後ろでサンプリングされているトラックや、メロディを構成する楽器による影響が大きいのだと、このAlbumを聴いて発見することができました。このAlbumは全体を通して、本当にきれいで暖かいと思います。
今年ももう少しで終わろうとしてますが、そんな中、こんな良いアーティスト、albumを教えてくれたMKT、Thanksです。
弁慶のNew Albumをゲット。
当たり前ですが、こういったPopなAlbumは、ヘビーローテーションです。毎日2回は聴いています。
僕はyuki(vo)の声が好きになり、それ以来、最近は新譜が出る度にcheckしています。そんな僕にとっては、本Albumは、ほとんどが聴いたことのあるものばかり。
全16曲中、4曲がインストで、他にSingle曲、そのカップリング、他アーティストがSingleで発表した曲、他アーティストのAlbumに収録されている曲が入っていて、純粋な新曲は、5,6曲。ちょっと物足りないのですが、聴いていてポジティブになれるので、買ってよかったと思っています。
Albumの中でも、SIMO(昔はシモネーターと名乗っていた)との「a love story」がすごい好きです。サビの部分が好きなのは当たり前で、SIMOのRap部分が耳に残るんですよね。あと、詩もなんだか心に残るんです。
今日(11/12)は、モンゴルマンと一緒にDragonAshのライブに行ってきました。
モンゴルマンの友人のおかげで、ステージからかなり近いところに陣取る事ができ、KjやダンサーのATSUSHIを筆頭に、DAのメンバーを本当に間近で見ることができました。
オールスタンディングのライブは、ボルテージが上がりっぱなしでした。最新アルバム「Rio de Emocion」からの曲をベースに、昔の曲をMixしたプログラム。始めから”ノリ”の良い曲がセレクトされ、開始20分くらいで、僕のTシャツはビショビショになっちゃいました。
ライブとしては非常に楽しめましたが、「陽はまたのぼりかえす」や「Viva LaRevolution」をやってくれたら、さらによかったなぁと。
ライブ終了後、二人とも、腰&ふくらはぎに痛みを感じ、”銃で撃たれた小鹿”のよう街を歩いていました。更にモンゴルマンは、ライブ最中に付けていた眼鏡が飛ばされ破損。
でも、二人の感想は、「かなりよかった!」。
また次もよろしくです、モンゴルマンさん!
待ちに待ったNEW iPodがようやく到着しました。
表面は黒色でピカピカ、裏面はお決まりの鏡面仕上げのアルミ。周囲がきれいに写り込みます。おかげで、←の写真には、iPodを撮っている僕が写ってしまっています。
本体の薄さは、iPod miniよりも薄い!おかげで、前世代までの「大容量HDDを搭載してるんだぞ!」感がなくなり、僕にとってはGood!です。
iPod miniしか使用したことのない僕にとっては、大きくそしてフルカラーとなった画面は感動ものです。
Photo機能もかなり気に入りました。スライドショーとかも出来て、面白くて色々な画像を取り込んで遊んでいます。だけど、バッテリーを食いそう...。
話題の動画再生機能も試しました。いまいち一般の動画を取り込む方法がわからなかったので、iTune Storeから、music videoを300円で購入して観てみました。
画面が小さいということもありますが、予想以上に綺麗に映します。画面に表示遅れや残像などありません。
ただ、music再生中、プレイリストから次の曲へ進めたりすると、表示に若干の遅れが生じます。これは搭載しているメモリの容量不足によるものかな?また、音質に関しては、BASSを大きくすると相変わらず低音が音割れします。雑誌を読むとSONYやKENWOODのDMPでは、忠実に再現しているようです。次のバージョンではぜひこの辺の改良を望みたいですね。
とまぁいろいろ書きましたが、買って満足、使って満足、所有して満足という感じです。
いつもと同じように日曜日のレイトショーに443さんを誘って観て来ました。
この映画は、何も考えずに映像を楽しむべし!これに限ります!
ストーリーは、良くあるAI(人工知能)の暴走。そのAIが最新鋭の戦闘機に載っているというのが今までにない設定。全体的に”ありえない”の連発ですので、ストーリー重視で映画を観る方にとっては、面白くないかもしれません。
映画全般に渡り、CGながら迫力のあるシーンの連続。ドックファイトシーンなどは、”マッハの世界”を感じれるような、ものすごいスピード感です。時より、ストーリーとは関係の薄いアップテンポなRockが流れたりします。こんな感じの映画をどこかで観た事あるな、と思いながらエンドロール眺めていたら、それがわかりました。「ワイルドスピード」、「トリプルX」の監督であるロブ・コーエンの映画なんですね。
聴けば聴くほど、良いアルバムだと思います。
DragonAshは、日本の音楽シ-ンにHipHop、ミクスチャ-を「一般的」にしたバンドだと思います。
僕にとって「Viva La Revolution 」というアルバムがこれまでのBestアルバムでした。しかし、もしかすると、「Rio de Emocion」がBestになります。
正直、最初はインパクト不足&とっつきにくいと感じました。だけど聴けば聴くほど、音の豊富さ、バリエ-ションの豊かな楽曲群、エモ-ショナルな歌詞など、柔らかく深いアルバムだと感じるようになりました。以前は、パンク、HipHopが色濃い楽曲が多かったのですが、今では全然違いますね。kjが才能豊ということを実感します。
11/12にあるライブ。モンゴルマンのおかげで行くことができます。今から超楽しみです!
takashiの結婚式が後2週間と迫ってきました。
takashiから、結婚式のBGMで使える曲がないか?って...。ということで、☆なりにシーンごとに選曲してみました。
●迎賓
Only Time/Enya
→すんません、あまりにベタです。でもいいっすよね。試聴はこちら
●乾杯
うれしい!たのしい!大好き!/Dreams Come True
→ドリカムの初期の曲ですが、いいですよね。歌詞も、メロディーも、バックコーラスも。会場も自然に和やか&Happyになると思います。
●ケーキ入刀
Story/AI
→AIは歌が上手いよね。
●お色直し後の入場
Kiss me/Sixpence None The Richer
→誰もが一度は聴いたことのある曲。アップテンポでな感じ
で、ちょいアゲな感じが入場にぴったりでは。試聴はこちら
●エンジェルブーケ
My First Kiss/Hi-STANDARD
→初めてのチューのPunkバージョン。これくらい、ハードでも良いのでは?
●キャンドル入場
Can't Take My Eyes Off Of You/Lauryn Hill
→☆一押しの曲。名曲なため、さまざまアーティストがカバーしていますが、HipHopで一番カッコ良いと思います。最高!試聴はこちら
●キャンドルサービス
Lovin' You/Janet Kay
→おなじみの曲。それだけみんなからPushされているって事だと思います。ありきたりだけど選んで間違いない曲。
Everythings Gonna Be Alright/SweetBox
→G線上のアリアをHipHopアレンジした曲。正直ベタですが、超Coolだと思います。試聴はこちら
I'll Make Love To You/Boyz II Men
→僕がホテルでバイトしている時から、結構使われていました。これもどちらかというとベタですが...。試聴はこちらから
●キャンドル点火
She/Elvis Costello
→映画のメイン曲。これもベタですメロディーがGood!
●新婦の手紙
Time of Your Life/Greenday
→ご存知、PunkバンドGreenDayの曲。アコースティックな感じで、バイオリン演奏が、情緒あふれてます。試聴はこちら
●新郎新婦退場
サンキュー!!/HOME MADE 家族
→「いつも支えてくれる人たちに日ごろの思いを込めてラプソディー…」という出だしで始まり、感謝の気持ちとこれからの生活への前向きな気持ちの歌詞、アップテンポな曲調が披露宴後にながすにはマッチした曲ではないでしょうか?
●披露宴後に会場に流す曲
Moon River/Jazztronik Feat. Jadranka
→歌詞の意味は調べきれてません。しかし、これも聴いたことのある曲だと思います。アレンジが違うだけで、おしゃれな感じ。
Cartoon Heroes/Aqua
→ちょっと前に1日に1回は耳にした曲だと思います。披露宴がおわり、みんなが「良かった」って気持ちになっている時にこの曲を流し、更に気持ちを高めてもらいましょう。
という感じになりました。もっと、個性的な感じと思ったのですが、調べれば調べるほど、考えれば考えるほど、どんどんベタになっちゃいました。
をいくつかピックアップして記事とします。本当はあと数枚Getしたのですが、まだ記事にできるぐらい聴いてないので。
まだ、数回しか聞いていない(☆Brosの車に入りっぱなし)のですが、どこから聴いてもOASIS。昔に比べてギャラガー兄貴がメインボーカルの曲がふえたな~。相変わらず、どれも美メロです。
X&Y/COLDPLAY
きれい。同時期に買ったOASISの↑と比較しちゃうからかな...。Album全体を通して「広がり」があります。前作よりもPopになった感じがします。これ、ヘビロテでした。
american idiot/GREEN DAY
2004年グラミー賞を受賞したAlbumがやっとレンタル解禁に(買えっちゅうに)!久々に聴いたGREEN DAYは、めっちゃうまくなったなぁって感じました。安心して聴いてられます。それだけバンドとして完成度が高くなったんでしょうね。これおススメ!
WELCOME TO THE NORTH/the music
僕にとって前作(デビューアルバム)は衝撃的でした。デビューアルバムがとんがっていて、売れたアーティストの2ndは、一気に保守にまわり面白みのないAlbumになるのが多いと僕は思います。だけど、これは違う。相変わらずのめっちゃ高いキーのボーカルとグルーブ感!どんなにブルーな気分になっていても、一気にハイテンションにさせられます。これはヤバイです!
僕にとって「2005年初めて聴いて好きになったアーティスト」 No1に間違いなくなります、Maroon 5は。
全曲捨て曲なしです。Rock、R&B、ファンクの上に成り立っているPopっていう感じです。一番のお気に入りは、TOYOTA VitsのCMに使われた「Sunday Morning」です。そう思わない?TAKE4ッ、モンゴルマン!
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出張中、首都圏でしか放送していない経済番組で、その発売を知って超欲しくなりました。それはiPod nanoです。
これまでのiPod miniに比べて更に小さくなってしかも液晶ディスプレイ搭載し、iPodと同じくフォト再生機能付き。
特にびっくりしたのは、その小ささ。アメリカでの発表会では、アップルの社長が自分の履いているジーンズのウォッチポケットからiPod nanoを取り出していました。それくらい小さいです。この小ささはそれまでのHDD式からフラッシュメモリ式に変わったため。
価格は、2GBが約22,000円、4GBが約28,000。iPod miniと容量だけを比較すると高いですが、その小ささとカラー液晶、フォト機能をつけたらこのくらいでしょうか。iPod nanoの発売に伴って、iPod miniの販売が終了したようです。iPod miniの愛用者の僕にとってはちょっと寂しいです。
さて、iPod nanoですが、非常に欲しくなってきました。誰か僕のiPod miniを買いませんか?
僕にとって今年聴いたAlbumのなかでもBest3に絶対に入ります!
それほど、僕にとってお気に入りのAlbumです。
前作は、様々なアーティストと”Loves”して、まさに「ごった煮」状態でしたが、m-floの幅の広さに驚き、そしてどれもすごいパワーを持っていました。本作は、そのほとんどが女性ボーカルと”Loves”している曲で、バラエティーに富んでいるという面では前作の方が上ですが、全体を通して一つの道筋が立っているように思います。
しかし、どの曲も僕にとっては、Good!
特に、BENNIE K(2曲目)、Sowelu(4曲目)、MONDY満ちる(7曲目)とLovesしている曲が超好きです。また、DOPEMAN?(loves EMYLI&Diggy-MO')がシングル版よりこのAlbumに収録されているバージョンの方が断然良いと思いました。VerbalのRapがスムーズなんで。
最後に、なんとLISAとLovesしている曲もあります!初期から好きなm-floファンにとってはたまらない状態!
と、まとまりない文で申し訳ないですが、買って間違いないAlbumだと思います。
買っちゃった...。
おそらく今年№1セールスを記録するであろうケツメイシの「ケツノポリス4」。
ケツメイシを聴き始めたのは、ここ最近のこと。それまでは、なんだか”流行”で売れているバンドと思っていました。しかし実際は、ケミストリーなどにも楽曲を提供したりするなど、実力があることが証明されています。
ケツメイシの詩は、本当にストレート。そういった意味で受け入れやすいのでしょうね。僕も、すんなり詩の世界に入っていけます。
最近は、通勤中ずーっ聴いています。アルバムの中でも「さくら」「そばにいて」「上がる」「東京」が好きです。
特に東京が...。自分はそういう境遇になったことがないし、そんな行動を起こすこともないとわかっているからこそ、感情移入がしやすく、切なくなるし、そんな大切な人が欲しいなんて思ったりするわけです。
m-floのNew Single 「Loop In My Heart/HEY!」を聞きました。
m-floって大好きなんですよね、僕。
新譜がリリースされると必ずチェックしています。
今回は、Loop In My HeartにはYOSHIKA, EMYLI を、HEY!には、なんとあのアッコさん(和田アキコ)をボーカルに迎えてコラボレーションしてます。
2曲とも、「m-flo」っぽいですが、、「ファンクオブオデッセイ」の時のジャミロクワイに似ていると思ったのは、僕だけかな...。
でも、異色なアーティストとコラボしても、らしくなっちゃうところ、VERBALの超独特なRapなどm-floの特徴が最大限に発揮されていて、なかなか良いのではないかと思います。
ちなみに、8/24(あ、僕の大切な人の誕生日だ!)にNew Albumが発売になるそうです!絶対Getします!
iPod mini用のヘッドフォンをGetしました。
バング&オルフセンを知ったのは、仙台の「リボリューション」系列のセレクトShopに行くようになってから。小さくて、北欧的なカッコいいデザインで、しかも抜群に音がいいB&Oのオーディオをいつしか欲しくなっていました。
でも、値段が...。全くといっていいほど、本格的なオーディオを知らない僕は、あの値段は”ありえない”でした。
そんな憧れのB&OのアイテムをGetできるとしたら、今回購入した、このヘッドフォン。
中心の筒がシリンダーのようになっていて、長さを調整でき、半月状のフックも90°以上動くようになっていて、耳にかけた時、違和感や、圧迫感を感じることなく、スマートにつけることができます。
気になる音質は、「硬質」です。高音をかなりはっきり、そしてくっきり表現し、しかもかなりクリアです。どちらかというと、Jazzとかクラシック向きなのかもしれません。それに比べて、低音は、高水準ではありますが、驚くほど表現できるというわけではありません。実際、BASSを高くすると、音割れがおきますし...。
でも、このデザインと質感、高音の表現力とクリアな音は、十二分に僕を満たしてくれます。
付属品として、ヘッドフォンケースが付いているのですが、これがまた、かなり良いデザイン&質感です。
お店の人曰く、「iPod用として購入するお客さんがかなりいるんです」と。
僕もその一人となってしまいましたが、B&Oのアイテムで、これだけの質感と機能を持ったものを\15,000弱で購入できるのですから、売れるのは当たり前のように思います。
昨日のPM、友人SyunさんからTelが。
Syun:「今日、B'zのライブがあるんだけど行かない?」
☆ :「行きます!」
と、いうように返事は考える間もなく即答。
最近は買ってまで聞くことはなくなりましたが、B'zは中学のころからずーっと聞いているアーティストです。
その位好きなものですから、Syunさんに誘ってもらったのは、超ラッキーでした。
さて、実際のライブですが、前半は最近発売されたNew Album「THE CIRCLE」の曲がPlayされました。僕はこのAlbumをまだ聞いておらず、初めて聞く曲ばかりで全くノレず、ちょっと残念でした。
知ってる曲をPlayしないかなと思ったら、聞いたことがあるオープニングが...それは「Alone」でした。その後はシングル曲が続き、周りにもノセられ僕のテンションは上がりっぱなし。ホール全体もすごいテンションが上がってました。おかげで、足が筋肉痛に(どんだけ運動不足なんだ?)。
稲葉さんは歌がうまいですね。ただでさえ、キーの高い曲が多いのに、最初から最後まで声が出なくなることなくずーっとテンションの高い歌声でした。バックの演奏も、結構ボリュームが高いのに、それに負けないくらいでした。とても40台になったとは思えないほど、パワフルでした。
松本さんも、流石に日本のギタリストTop3(前に雑誌で見た)に選ばれるほどのギタリスト。テクニックとか細かいことは判らないけど、ギターの存在感が際立っていました。
稲葉さんのパワフルなボーカルと、松本さんのギター。コレが「B'z」なんだと実感しました。
アンコール含め、約2時間半が非常に短く感じ、濃密な時間を過ごすことができました。非常に楽しかった~。
また機会があったら行きたいなと。
iPod mini用のスピーカーをGetしました。
Getしたのは、「harman/kardon Soundsticks™ II」!
お店で見たときに、クラゲのような独特の形と迫力ある低音に引かれて、以前から欲しいなと思っていたものでした。
今回、iPod miniをGetし、それ用のスピーカーシステムを探していました。BOSEのサウンドドックも検討しましたが、サウンドドックはiPod専用となってしまうので、harman/kardon Soundsticksを選びました。
実際にiPod miniを接続してみての感想は、また今度記事としてUpします。
買ってしまいました、iPod miniを!!
毎日、車で片道1時間弱の通勤。休日も、ほとんど車での移動で、ポータブルミュージックプレイヤーが活躍するシーンは少ないのは分かっているのにもかかわらずGetしました。だってカッコ良いんだもん。流行ってるし...。
早速使ってみたら驚いた事に、バッテリーはUSBケーブルからの充電なんですね。オプションで家庭用電源から充電できるアダプタがあるようなので購入しようかなと。
あとは、恥ずかしながら”クリックホイール”にびっくりしました。買う前までは、上下左右の方向キー(携帯電話のような)の役割しかしないと思っていたので、ちょっと触った瞬間にボリュームが変わってびっくりです。
PCからiPodへのファイルの転送は、iTuneを使うのですが、これがまた良い!
これまで、音楽CDをmp3ファイルにエンコードする時は、フリーのソフトを使っていたのですが、それに比べてエンコード時間がかなり短い。1曲約20秒程度しかかかりません。また、iPodとiTuneとの連動もかなりの高速です。実際、約100曲を転送したのですが、5分もかからなかったと思います。これだと、ストレスフリーで、CD→PC→iPodのデータ転送ができそうです。
ただ、付属品のイヤホンがちょっと...。bassを大きくすると、音割れが起きちゃいます。イヤホンを変えようと決めました。アレに(購入したら記事で報告します)。
Crystal Kayの3枚目のオリジナルAlbumをGet。
僕はあまりCDは買わない方ですが、Crystal KayのAlbumは、ほとんど買っている気がします。
さてさて、内容なんですが、僕の期待を裏切らないものとなっています。
これまでのAlbumに比べると、格段にジャンルが広がったように思います。
今までは、POP、ダンス、R&Bをミックスした感じでしたが、Rock調な曲やHipHop色が更に強くなった曲があったりで、バラエティーが多くなったと思います。
僕の好きな曲は、軽い感じの3曲目とRockっぽい6曲目ですかね。
さて僕の買ったのは、初回限定版。特典は、ボーナストラックとシングル2曲のPVが収められたDVD。
Bye My Darling!のPV には、今人気のあの若手俳優が出演していました。
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